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2015年1月30日金曜日

比嘉良丸さん 先日の千葉沖の震度4はまずかった・テロについて

ここ数日、比嘉良丸さんの言葉をお伝えしていますが、比嘉さんの天災スイッチがカチッと入ったようで、地上のエネルギー変動について、連日緊迫した様子を伝えて来ています。
この中で、関東周辺の大きな地震・変動については、今回震源になった千葉沖が大きなポイントになると述べています。
今後見て行く時に、注意して見るのが良いのではないか、と思います。

1月26日07:20 千葉沖 震度4
http://typhoon.yahoo.co.jp/weather/jp/earthquake/20150126072010.html

こころのかけはし 祈りの和 1月28日
http://mirokumusubi.blog115.fc2.com/blog-entry-2368.html

引用
朝7時30分頃でしたでしょうか。震度4クラスの地震が2度に渡って千葉でおきました。
犬吠埼の少し内陸側の辺り、今回震源地になった付近は、丁度関東全域を大きく揺るがす震源地になるだろうと言われている場所の一つでもあります。これは、啓示だけではなく、国のデーターとしてもそのように受け止めている場所です。数年来、一番注意しないといけないと言われ続けてきた場所で、今回2度に渡る地震が起きました。
昨晩から、緊迫した状況で御神事を行ってきましたが、房総半島で祈りをしている時に、岩手で小さな地震が起き、この地震が起きた事によって力が抜けたと伝えられ、何とか無難になるタイミングに間に合ったと聞かされ安堵しております。
引用終了

また本日録画されたメッセージとして、自然災害(特に関東近辺の地震)とテロ、ここまでの中東の混乱を作り出したアメリカを始めとした国家の動き、日本政府の過ちについて語ったビデオが公開されています。
ビデオの最初の話が自然災害について。
テロと国際情勢については、18分くらいからです。

ネガティブな現実を変えて行くためには、それを否定せずに直視して、そして自分の望む世の中を選択して作り上げる必要があります。
否定的なものを全部目の前に出して、向き合うことで、初めてそれに対処して、変わって行けるのです。
見たくないものは、見ないというのは成長ではありません。
すべてを自分として、自分に含めていくことが成長です。

バシャールはたびたび、私たちに行動を訴えることがあり、UFO目撃声明では政府機関への行動を呼びかけました。
オープン・コンタクトのための法律を作ってくれと言ったこともあります。
その法律の作成を日本に対して、呼びかけたこともあります。
これは当然の話ですが、真の国際関係が築かれることがなければ、真の地球と宇宙との関係もありません。
同時に真の日本と諸外国、アメリカとの関係が築かれることが無ければ、真の日本と宇宙との関係も無いのです。
オープン・コンタクトが起きる時、日本を代表するのは誰でしょう?
それは私たちの政府です!
私たちの声が集まり、政府となって、宇宙との関係を決めて行くことになります。

比嘉良丸さんが日本中を神事のために、言って見れば"放浪"しながら、これだけの国際感覚、政治感覚を持てるのは、比嘉さんが米軍基地問題と常に向き合って来た「沖縄出身」だからではないか、と最近感じ始めています。


最初:自然災害についての話
18分くらいから:テロと日本政府、国際情勢についての話

2014年11月15日土曜日

バシャール 比嘉良丸さん 日本の未来に向けた動き

比嘉良丸さんのブログで、来年に掛けた動きの啓示が掲載されているのでご紹介します。
比嘉さんの活動は祈りを主体として、啓示に基づき、常に全国を回りながら、時に海外にまで足を伸ばし、大難を小難、小難を無難に変える神事を行われています。
そしてその活動の節目には、啓示による様々な未来の動きが伝えられます。

この9月、御嶽山が噴火する直前(1週間ほど前)に、比嘉良丸さんの指示で、支持者により御嶽山で神事が行われていたのは、記憶に新しいところです。
比嘉さんの啓示は、神事を行うことで災難を先延ばしにし、無難に変えるためのものなので、「外れれば成功」、外れるためにする予言なのですが、原発事故の発生や日中間の緊張、軍備強化等、世の中全体の動き、世の中の方向性についての啓示は、当たっていることが多いのです。
というかほとんど当たっています。

今回の啓示では、最悪のシナリオとして自然的・意図的な自然災害による国内経済の混乱から、隣国との戦争へ至る流れが示されています。
ここで描かれている経済混乱の様子は、まるでバシャールと江原啓之さんが予言する経済混乱の様子を描いているようで、とてもリアルです。
つまり「1月」とかいう時期は外れたとしても、ここで描かれる全体的な動きはバシャールの言う10年以内に起きる変化の姿かも知れないのです。
(※ただしバシャールによれば、3.11は他者による人工的なものではなく、私たち日本人の意識の反映として起きました。)

引用開始
災害が少し落ち着き、一ヶ月二ヶ月経った2月3月ぐらいには、世界経済の混乱を目の当たりにすることになり、経済の崩壊、株下落による破産、治安の悪化、政府の対応に対して不満が増えます。
このような状況となれば、反政治的なもの陰謀、テロを相手国や思想家が仕掛ける可能性が高くなります。
半年から10ヶ月経つ頃には、国民の全体が貧困化し、深刻な不安が増し、職場を失った人たちが路頭に迷います。
この状況から立ち直る為に国は、隣国の脅威を訴え、国民の不安を他の国に向けます。貧困層の職場として自衛隊が使われ、災害以前の生活水準や国の体制に整えるにはかなり時間がかかるか、もしくは、難しくなります。
以上こころのかけはし祈りの和 啓示についてより引用
http://mirokumusubi.blog115.fc2.com/blog-entry-2308.html

「古いシステムが崩壊し、権力機構が無くなる」ということは、簡単には行かない訳ですが、この先に、どんなチャレンジが私たちを待っているかの、1つの参考になるかと思います。
他にも比嘉良丸さんは、原発の事故災害について警告と祈りを繰り返しています。

経済的な困難を生き抜くのは、根性があってもシンドイものですが、
ぜひ夢を持って生きて、そして乗り越えましょう!
Present dreams!