2011年12月11日日曜日

メルマガ「バシャールからのメッセージに学ぶ」 12/28創刊のお知らせ

お知らせ
翻訳したバシャールの言葉や、最新の情報を自動でつぶやくツイッターのアカウントを始めました。ぜひご覧ください。
バシャールからのメッセージ bot
@from_bashar_bot
http://twitter.com/#!/from_bashar_bot

来る2011年12月22日の冬至より、物事が大きく加速すると言われる2012年の周期に入ることになります。
バシャールによれば、既に昨年の冬至よりパラレル・ワールドへの分化が始まっており
これからどんどん加速して行く訳ですが、皆さんの周囲ではどんな変化が起きているでしょうか?
私個人の周辺ではもう、驚くような変化が起きています。
私の勤務先は200名程の地元では割と大きな会社なのですが、今年に入り思いも掛けず(想定外に)、 社長、専務、工場長、労務主任の4人が一度に退任し、残りのものが引き継ぎ、或いは兼務するという事態が起きています。
これは今年の初めにはまったく想定されていなかった事です。
しかしパラレル・ワールドの考えからすると、これらの役員が退任していない世界もまた存在するという事になります。
社長、専務、工場長が同時に辞めていない世界。
充分に有りそうな気がします。
というか、今の状態が特別です。

さてこの大きな区切りとなる2012年。
ますます変化が加速すると予測される訳ですが
バシャールのすべてのメッセージを日本語化して伝えたい!
そんな熱い想いから12月28日創刊でまぐまぐでメルマガを始めることにしました。
20年前からバシャールを繰り返し読み、それはとても人生を前向きに生きる助けとなって来ました。
インターネット時代の今、さらにバシャールのメッセージは輝きを増すばかりです。
このメルマガの目標&ゴールはバシャールのすべてのマテリアルの日本語化!です。
皆さんどうぞ応援してください!

メルマガ「バシャールからのメッセージに学ぶ –YouTubeのビデオを題材にして-」
これはYouTubeで誰もが見られるバシャールのビデオを日本語で紹介し、スピリチュアルな真理を学んで行くメルマガです。

■発行周期は毎月28日(創刊号は12月28日に号外で創刊)。日本語の進み具合によって、二か月に1つ新しいテーマを取り上げることを目標とします。

■思ったより進んだ月は、毎月紹介します。間に合わない月はバシャール関連情報をお伝えします。 他にも様々な情報を織り交ぜてお伝えして行きます。

創刊号は「バシャールが語る死後の世界 完全版」 登録月は無料です。
購読は下記のページより登録してください。
http://www.mag2.com/m/0001366294.html

2011年10月22日土曜日

Bashar - Life After Death

バシャールが語る「死後の世界」 ショート・バージョン
 公開日:2008年10月18日 YouTubeのチャンネル:FelipeSparx29

今回翻訳したのはバシャールが死後の世界について語っているビデオの一部です。
奇しくもダリルが死についての映画を発表したばかりですが、
人生を「ワクワク生きる」バシャールが、ここまで死について詳しく語ることは珍しいです。
その内容は、いつ死んでも平気と思える程具体的で、江原啓之さんのスピリチュアリズムともまったく重なります。

このビデオを見たからと言って、決して死に急いだりしないで下さい。
「そこに横たわって目を閉じて、『私はもう旅立つ準備が出来た』と言って下さい」
「そうしたら目を開けてください。開きましたか?」
「あなたはまだ準備が出来てません!」
というのがバシャールの最近のジョーク(からかい)です。

完全版はこの後、もう3分程、死後の経験や選択について語っています。
そちらは皆さんに翻訳をサポートして頂く仕組みが整ったら公開したいと思います。
皆さんのサポートを得て、自分に可能な限り、多くのバシャールを翻訳したいというのが私の夢です。

バシャールが語る「死後の世界」


【日本語訳】
Q: 私の質問ですが、 この惑星で言う死についてです。

B: はい。

Q: ええ、私が知りたいのは、死んだ後にどんな選択があるのかだけではなく、あちらでは何をするのか、どこへ行くのか・・・

B: 皆さんの望むことは何でも。

B: そうですか、そのことについて話したかったんです。
それでこの惑星では、誰かが死ぬということは、えーと、えーと、えーと恐らく私たちの一番強い怖れだと思います。

B: はい、そのうちの一つですね。
でも本当は人前で話すことが、もっと怖いことかも知れませんね。人類の怖れのリストの中では。

Q: ええ、だからそれを克服しようと思って、ここに座ってます。

B: もちろんです!

Q: だけど私が知りたいのは、死への怖れとは何かということです。
それはまさに次の世界への変化と見ているんでしょうか。
私たちは嘆き悲しんたり、そんな儀式をします。
あなたの惑星では人が死んだら何をするんですか?

B: お祝いします。

Q: お祝いするんですか、あぁそうですか。

B: これもどうか覚えていて下さい。私たちはそのような存在ともまだコミュニケーションがあります。

Q: はい。

B: 私たちは本当は断絶は無いということを理解しています。
それは単に移行だということを知っていますし、異なる状態の彼らとコミュニケーションを続ける能力もあります。
それはもちろん皆さんも同じですが、何千年にも渡る儀式化とそして断絶の経験で、本当の断絶ではありませんが、しかし断絶という経験を創造したことで、性格構造は死が消滅だと思い込むのです。
そして死を嘆き悲しみ、一般的に死を怖れます。なぜならそこで自分の存在がおしまいだと考えるからです。でも実はそれは真の自分への拡大なのです。
皆さんは死ぬと、もっと本来の自分に戻ります。
物理的な現実はある意味、本当の死よりもっと死に近いです。なぜなら皆さんは非常にたくさんの制限を自分に課しているからです。
そして霊的な視点から見ると、繰り返します、これは批判ではありませんが、物理的現実こそまさに死んだような状態です。
ですから多くの悲しみについては、皆さんがそれを感じている間は、何も取り上げるつもりはありません。それが適切だと感じるなら、どうぞそうして下さい。
しかし、ほとんどの場合それは、自分が後に残されてしまったという感情から来ています。
本当は、自分のために悲しんでいるのです。
なぜなら、皆さんはどこかで本質的に理解しているからです。
死んでしまった存在が、もっと自由な状態に去ってしまったことを。
そして自分もそれに憧れて
それを思い出したいと願い、それが真の自分だと思い出すことを願うのです。
その意味でこうも感じます。
死が自分に制限を課していたことを思い出させてくれたと。
ですから悲しむのは本当は自分のためなのです。
そうではありますが、皆さんは今、理解し始めるところに来ています。
物理的な死というのは、ただの移行に過ぎないことを。
皆さんは、誰とももう会えなくなるということは、まったくありません。
このことをもっともっと良く理解し始めると、それらの存在と非常にはっきりとコミュニケーションが出来るようになるでしょう。
分かりますか?
では、死によって自由が拡大するということで言うと、
皆さんの惑星のほとんどの人は普通、死をまるで夢から覚めたように感じたり、経験します。
なぜならそれこそが、彼らが心を痛めて来た本物の現実で、
物理次元の生活というのは、それ自体、同じ位の重要性を持たないからです。
皆さんは文字通りそんな風に感じます。夢から覚めて「ああ、これが本当の現実だ」と言うと、その途端、夢は少しづつ消えてしまい、これは重要だから覚えておきたいと思う断片だけが残るのです。
物理的現実において、死とはそのようなものです。
皆さんは目覚め、突然自分が誰なのか、そして自分がこの物理的な夢を見ていたということを思い出します。
分かりますか?
そんな訳でほとんどの人が、実際その辺を、言って見ればうろつき回ったり、接触しようとしたりしないのです。
なぜなら繰り返しますが、物理的現実はそのような視点からは、もはやそれほどリアルでは無いからです。
彼らは愛する人が、まだ物理的現実にいるということは分かっているし、コミュニケーションも出来るし、よくします。
しかし抵抗し難い感覚というのは、自分が真のリアリティに本当に目覚めつつあるという感覚なのです。
そして物理的な現実というのは、ある程度、例外もありますが、リアルじゃないということで、不意にあまり重要でなくなってしまいます。
分かりますか?

Q: はい、とても良く分かります。


【ディクテーション】
Q: Here is my question; is regarding the idea of death on this planet.

B: Yes.

Q: Yes, not only what I like to talk about what choices do we have after death, what we do over there, what we go...

B: Whatever you want.

B: OK, I like to discuss that.
And then of course you know on this planet when someone dies, it's, it's, it's, it's probably the worst fear we have.

B: Yes, one of them.
In actual fact I believe fear of public speaking is worse on a list of phobias of humanity.

Q: Well, I'm conquer that one, I'm sitting here.

B: Obviously!

Q: But I like to know what is about an attitude that we fear death and Is it looking at as just a transformation into the next, we grieve, we have such ceremony and what do you do on your planet when you die?

B: Celebrate.

Q: Do you celebrate? OK.

B: And also please remember1, we are still in communication with that being.

Q: Yes.

B: We understand that there really is no disconnection.
We understand that is just a transition and we also have the ability to continue to communicate with them in their different state.
So too you of course, but because of thousands years of ritualization and the experience of disconnection, not real disconnection, but the creation of the experience of disconnection, the personality structure assumes that death means annihilation.
And so you mourn the idea, you are afraid in general of the idea, because you think it's the end of your identity when in fact it's actually the expansion into more of yourself.
You become more of who you are in death.
Physical reality in a sense is more like death than death is because you place so many limitations on yourself.
And from the spirit point of view, again not judgmentally, physical reality is the more dead-like state.
So the idea is, is that the most of the grieving while you may have it if you wish, not going take anything away from you, if that feels appropriate then allow yourself to do so.
But generally it comes from feeling like you were being left behind.
You are actually mourning for yourself.
Because you understand innately somewhere that the other being that has died has gone onto a more expanded state and you also yearn for that as well, yearn to remember that, yearn to remember that's who you are.
And in that sense feel that, that death has reminded you that you have placed limitations on yourself and so the grieving is actually for you.
Nevertheless you are getting to a point where you are beginning to understand that the concept of physical death is just the transition.

You don't have to loose touch with anybody at all.
And as you begin to understand that more and more you will be able to communicate with those beings in a very clear manner.
Do you understand?
Now, upon the idea of expansion into death most individuals on your planet will feel it or experience it in general as if they were waking up from a dream.
Because that is the real reality as far as they are concerned and the idea of the physical life doesn't carry the same degree of importance per se.
It literally is the way you feel when you wake up from a dream and say “oh, this is my real reality”, and then the dream just sort of fades off, except whatever pieces may remain that you feel are important for you to remember.
Death is like that with regard to physical reality.
You wake up and suddenly remember who you are and that you are having this physical dream.
Do you understand?
And that's why most individuals don't really actually shall we say hang around and try to make contact.
Because physical reality again is not so real from that point of view any more.
They understand they still may have loved ones in physical reality and they can communicate and often do.
But the overwhelming feeling is that you're actually waking up into your true reality.
And the idea of physical reality becomes, to some degree, with a few exceptions, all of a sudden a secondary concern that isn't as real.
Does that make sense?

Q: That makes great sense.

おしまい

2011年7月31日日曜日

Bashar: On Abundance and Trusting What Is

バシャール: 豊かさと豊かさへの信頼
 セッション日:2006年? YouTubeのチャンネル:newrealities

今回翻訳したビデオは「豊かさ」についてです。
バシャールが豊かさとは何か、早口で、それも圧倒的な迫力で説明してくれます。
・「自分にやって来るものすべてを、豊かさに繋がるものとして受け入れるように」
・「豊かさは、必ずしも期待通りの形ではやって来ないかも知れない。それでも受け入れられますか?」etc

質問者が戸惑った時にバシャールが使う決まり文句、
『ためらうということは「ノー」です。』(Hesitation means 'no'.)は
このセッションから生まれたように思います。
(ビデオの中盤当たり)
こんな風に問い詰められたら、きっと困ってしまうでしょうね。

バシャールは他の場所で、自分の頭で描いた理想のイメージが、そのまま実現する必要は無いとも語っています。
なぜなら未来がどうなるか、私たちには知ることが出来ないからです。
そして「今、ここ」を充分に、ワクワクして生きれば、私たちが思うよりもっと素晴らしい未来になる可能性が有ると語っています。

しかし「思い通りにならない現実」に対してワクワクし続けることは、私たちにとってこのビデオの質問者同様に難しい問題です。
「物事が自分の思ったように行かない」問題は、これ以降も、ハイヤー・マインドとフィジカル・マインドの関係を例に語られて行きます。

バシャール:  豊かさと豊かさへの信頼


【日本語訳】
Q 考えるといつも同じような問題というのは実際、どうやって現実の自分の古い荷物と、言って見れば時間とのバランスをうまく取るかだと思います。
というのは大抵私がそれを100%やろうとして、楽しもうとしても、お分かりの通り金銭的な問題というのがあって、、

B でも実際はそれを100%はやっていないということは、分かっている訳ですよね?
なぜなら繰り返しますが理解して下さい、すべては豊かさをどう定義するかなのです。
そして皆さんが豊かさの定義とどう関わるかです。
私たちの豊かさの定義を知っていますか?

Q 良く知らないと思います。

B わかりました。もし良かったらお教えしましょう。

Q 「はい。」

B 聞いていますか?

Q 「聞いています。」

B いいでしょう。
「豊かさ」、する必要があることを、する必要のある時にやれる能力、以上。
今の定義はお金について何か言っていましたか?

Q 「いいえ」

B 今の定義は豊かさが何か特定の方法でやって来なければならないと言っていましたか?

Q 「いいえ」

B 「する必要があることを、する必要のある時にやれる能力」それが豊かさです。以上です。
さて、それは「お金」の形で来ることも出来ますが、
私たちの理解では、皆さんの惑星では多くの場合、お金だけが豊かさの唯一の表現だと教え込まれていて、
そしてもし自分をお金にフォーカスさせるような、お金だけが豊かさがやって来る入口だという定義を持っている間は、
皆さんは実は他のすべてのドアを閉じて、鍵を掛けてしまってるんです。
「する必要があることを、する必要のある時にやれる能力」が、本当ならそこから自分にやって来られるのに。
なぜなら、皆さんがそれらがお金と同じように豊かであると見なすのを拒んでしまっているからです。

ここまでイイですか?

Q 大丈夫です。

B そこで今度は、皆さんがあらゆるカタチの豊かさが等しくて、同じ価値があると認めると、
すると何であれ、それが来るのに最も抵抗の少ないものが、皆さんにやって来ることが出来ます。
それは「お金」であったり、
誰かが何かをプレゼントしてくれたり、
ただ単に皆さんがする必要のあることをやれるような状況に、シンクロ的に出くわしたり、
それがやって来られるような、あらゆる方法によってです。
ですからすべてを等しいと認めた時に、一番抵抗の少ないものが、すんなりと皆さんの元へやって来られるのです。
なぜなら何かを「特別」と見なして、それだけを選んだり、
必要以上のエネルギーをその特定の方法に注いで、皆さんの豊かさを実現するにはその方法しかないと言ったりしないからです。

分かりますか?

Q はい。

B ですから、これから前へ進むに当たって、ワクワクする気持ちに従うという皆さんの新しい理解があれば、この定義を次のような考えに当てはめて、信頼することが出来るでしょうか?
いかなる形の豊かさであっても、皆さんがする必要があることをやれるようになるために必要だからそこにあり、それでイイんだと。
たとえそれが、皆さんがこうあるべきだと期待するような形でやって来なかったとしても。

Q そうですね…

B それは普通、「ノー」ということですね。

Q 一生懸命やっているんですが・・・

B わかりますよ、でもそれが問題ですね。

Q 分かってます。

B そんなに無理しないで下さい。

Q 私は必要以上に物事を複雑にしてしまうんです。

B なるほど。では何かヒントが見つかると思いますよ。

Q 思うにこれも一部ですが、
私の問題はそれらの古い観念や、どんな理由であれ私が過去に体験したような事を速いものに変えたいということです。

B そこにパラドックスがあります。
そして皆さんが時間を無駄にしたくないという問題に戻ります。
あるプロセスを経験するのに使う時間です。
皆さんがプロセスそのものを楽しむほど、それは早く過ぎ去ります。
それがパラドックスです。

皆さんが自分の観念が何であるかを発見するプロセスそのものを受け入れるほど、
その行為自体に経験する価値がありますし、それが早く過ぎ去ります。
なぜなら皆さんがそれを早く終わらせてしまうからです。
そのプロセスに密着し、そのプロセスを経験することにワクワクすることによって。

ですから、それ自体がアートのようなものなのです。
最初にマスターするべきアートは、ただシンプルに今起きていることに関して、今ここにいるということです。
今起きていることには、理由があって起きているんだと信頼することです。
そうでなければ、それは起こりません。

ですからもし皆さんが進んで受け入れて、
どんなプロセスの一部であっても起きていることは、
自分自身にもっと触れるという目的で起きていて
自分が拡大し、その反映を自分の拡大である現実から、
受け取るためだと分かれば
そうすれば、そのプロセスで見る必要が有るどんなことにもワクワクするでしょう。

それは実際、1つのパフォーマンス・アートとして体験出来ます。
そしてその中に入り込み、その中に飛び込んで、パフォーマンス・アーティストとなり、アート作品そのものとなれば、
すると皆さんは非常に速くそれを体験することが出来ます。
非常に速く。
なぜなら起きて来ることすべてを、必要なものとして、作品の一部として、アートの一部として、良く見るべきものとして、良く調べるべきものとして、自分が誰であり、何であるかの理解を増すものとして、積極的に受け入れるからです。
それも共同創造者として。

もし皆さんがそのように捉えて、そのようなエネルギーでいれば、
信じて下さい。非常に速く、皆さんは「爆発」するでしょう。
あらゆる方向に向かって。
そして皆さんの現実が、皆さんに向かって爆発します。
皆さんをサポートするたくさんの物事で。

分かりますか?

Q とても良く分かりました。

B 参考になりますか?

Q はい、とっても。素晴らしい!

B これであなたの質問の答えになっていますか?

Q 充分答えになっています。

B ありがとう!

Q ありがとうございます。


【ディクテーション】
Q: Oh I think the customary question is really how do you balance actual I have the old baggage so to speak of times when I used to do that what I thought it was a 100% and are enjoying it, but having you know, monetary problems, and...

B: But then you knew you were not really doing it a 100%.
Because again understand it's all about defining the concept of abundance and how you relate to the concept of abundance.
Are you familiar with our definition of abundance?

Q: I don't think so.

B: All right. I will share it with you if I may.

Q: Okay.

B: Are you paying attention?

Q: Yes, I am.

B: All right. 
Abundance: the ability to do what you need to do when you need to do it …. Period!
Did you hear anything in that definition that said anything about money?

Q: No.

B: Did you hear anything in that definition that said anything about any particular way in which the abundance had to come?

Q: No.

B: The ability to do what you need to do when you need to do it.
That's Abundance, ...Period! 
Now, it can come in the form of 'money', but we understand that are on your planet very often you are trained to think that money is the only representation of abundance and when you have a definition that focuses you on money being the only doorway through which abundance can come then you're actually closing and locking all the other doorway through which “the ability to do what you need to do when you need to do it” could actually come to you because you refuse to identify or label those things equally as abundant as money.

You follow me?

Q: I do follow.

B: Now, when you allow all manner of abundance to be equal and equally valid, then whatever is the way that is the path of least resistance can come to you be it 'money', be it someone gifting you something, being it that you simply synchronistically happen to across a circumstance that allows you to do which you need to do, be it anyway that it may come,
then when they are all equal the one that is the path of least resistance can flow to you without resistance because you allowing it to not have a 'specialness' that singles it out and focuses an undue amount of energy on that particular way needing to be the way to manifest your abundance.

Is that make sense?

Q: Yes.

B: And so, in moving forward now with your new understanding of following your excitement, can you apply this definition to the idea and trust that whatever form of abundance needs to be there to allow you to do which you need to do will be all right?
Even if it doesn’t come in the form of that you might expect it ought to?

Q: …...Well, ..

B: That usually means no?

Q: I'm trying really hard.

B: Oh I know but you see that's the problem.

Q: I know.

B: Don't trying so hard.

Q: I'm one of the people that complicate things more than needs to be.

B: All right. Well, I guess you find that help.

Q: But I guess it's part of.... my question was you know trying it to superway those old belief systems and the things that I have experienced in the past for whatever reason, and...

B: Here is the paradox.
And goes back to the issue of saying that you don't wanna waste time.
Spending time going through the process.
The more you enjoy the process itself, the faster it will go.
That's the paradox.

The more you're all right with the process itself of discovering what your beliefs are, as an act unto itself that's worth having the faster it will go because the faster you will be using it up by staying right with it by being excited about having that process.

So that in and of itself is an art form.
The first art form to master is simply being here and now with what is happening.
Trusting that what is happening is happening for a reason.
Otherwise, it wouldn’t be happening.

So if you are willing to accept that whatever part of the process is happening is happening for the purpose of putting you in touch with more of yourself so that you can expand and get that reflection back from reality of your expansion, then you will be excited about anything the process has to show you.
It will actually be experienced as a piece of performance art and by getting into it and diving into it and being the performance artist and the art piece itself, then you will allow it to move very rapidly through you to process, very rapidly, because you are willing to accept everything that's happening as necessary, as a part of the piece, as a part of the art, as something to look at, as something to investigate, as something that will increase your understanding of who and what you are as a co-creator.

If you look at it that way and stay in that energy, believe me, very quickly you will 'explode' in many different directions and your reality will explode toward you with many different things that will support you.

Does that make sense?

Q: Very much so I guess.

B: Does that help?

Q: Yeah helps, yes it's great.

B: Does that answer your question?

Q: It does answer my question.

B: Thank you!

Q: Thank you.

2011年6月17日金曜日

Bashar: Upcoming Los Angeles June Events + Highlights!

バシャール: 来たるロサンゼルスの6月のイベントとハイライト
 セッション日:2011年4月16日 YouTubeのチャンネル:BasharCommunications‬‏

バシャールが言う大変化の起きる2010年から2015年。
その2年目の2011年に入り、エジプトや中東で起きた革命に驚いていたら、先の東日本大震災では、実は東日本そのものが一気に終わり掛けていたことがはっきりして来ました。
まだ予断は許しませんが、余震や福島4号機の状況によっては、事態がより深刻化する懸念も有ります。
恐らく2012年まではすべての可能性を孕んだまま進んで行くのでしょう。

こんな時、私たち世界のエネルギーが、今、どちらに向かっているかを知る手段として
江原啓之さんの会員向け日記
幸福への近道
は大変参考になります。
幸福への近道は、原発事故と地震を非常に具体的に予知していましたし、
江原啓之さんは当初から原発事故を、日本の破滅、そして世界の破滅へ繋がるものとして捉えていました。
江原さんによれば、今回の震災も、原発事故も私たち自身の放ったエネルギーが自分に返って来たものです。

そしてバシャールのメッセージです。
今回翻訳したビデオは来たる6月17~19日のチャネリングの予告ビデオで、その中から東日本の震災について語られた部分のみを翻訳しました。
この映像自体は4月16日に行われたFlipping the Switch(スイッチを切り替える)のセッションで収録されたものです。
来る6月17日のイベントは「日本へのメッセージ」と題されたQ&Aセッションで、注目度大です。

4月中旬というと、原発事故の全容については全く見えていなかった頃です。
ですがこのセッションでは、ビデオで割愛された続きの部分で、核の影響と思われることを抽象的に語っています。
 「私たち日本人のした選択が物理的現実における可能性としてもたらす結果」が、世界に非常に長い間、大きな影響を与えるのだそうです。
 私たちの選択が「物理的現実における可能性としてもたらす結果」とは何でしょう?
放射能による健康への影響、環境への影響、そして事態のさらなる悪化が懸念されますが、「日本へのメッセージ」でもきっと多くのことが語られると思います。
勇気と愛情を持って、この変化を乗り越えて行きましょう。

バシャール: 来るロサンゼルスの6月のイベントとハイライト



【日本語訳】
カリフォルニアへいらっしゃい!1週間未満、でも2日以上。
旅行のパンフレットに、そう書いてあったんですか?

Q 「ハイ、バシャール。」

B こんにちは。

Q 「日本で起きていることについて質問があります。」

B はい、そのことについては皆さんの時間で近い将来に述べるもりです。

Q 「わかりました。」

B それはともかく、あなたの質問は何ですか?

Q 「はい。たくさんの破壊が起きていますが、同時に大勢の人の中にたくさんの愛情と、他の人を助けたいという気持ちが見られます。
 それはとってもワクワクします。
 つまりそこからたくさんのポジティブなことが生まれているように見えます。
 同時に怖れというものが続いていて・・・それは核をめぐって・・・」

B とても両極端じゃないですか?

Q 「はい。」

B ポイントが分かりますか?

Q 「良く分かりません。」

B  了解しました。

Q 「私には両極端に分かれているように強く見えるのです。」

B 前にも言ったように、皆さんは今、分岐点の通過へ近づいています。
そこへ至ると駅を出発する列車が、お互いがどんどんどんどん分かれて行くような線路に乗って進み始め、それぞれがバイブレーションの異なる非常に異なった現実を創造して行きます。

大切なのは自分が乗りたい列車に乗ることです。
なぜなら列車がもっと遠くへ離れて行くほど、自分の選んだバイブレーションがもっと両極端に分かれて行きます。
その意味では、それが自分が最終的にシフトする現実を決めるのです。

ですから今起きていることは、両方の選択肢が理解できる良い機会です。
怖れの方へ行くのか?ポジティプな反応をするのか?
それが自分が次に体験するパラレル・リアリティを決め
その表現として、自分がどんな行動をするかが決まるのです。
それが自分が選んだパラレル・リアリティだということです。
分かりますか?

Q 「はい。」

B ですからこれは皆さんにとって、どちらを選ぶのか決める良い機会です。
全く正反対の状態というのも、選択できない訳ではありませんが
必ずしもそれを選ばなかったとしても、それは等しく価値のある選択となります。
分かりますか?

Q 「はい。」

B 参考になるでしょうか?

Q 「はい。」

B 分かりました。


******************************
以下の部分はビデオでは割愛されていますが、日本語訳のみ掲載します。

Q 「確かにたくさんの人が、人生においてより直接的な選択をするようになり、そのような決断をしていると思います。」

B そうです。
その地域はその意味で、自分たちがした選択と、物理的現実における可能性として、その選択がもたらす一般的な結果によって、世界に対して今、様々な可能性の中でどんな世界を望むのか、或いは望まないのかを決断するチャンスを与えているのです。

今度のことは、かなり長い間に渡って影響を与え続け、皆さんの惑星の多くの人に、自分達の惑星に、様々な可能性の中で、何を望むのか決断する多くのチャンスを与えることになるでしょう。
よろしいですか?

Q 「はい。」

B 参考になりますか?

Q 「はい。」

B ありがとうございます。

【ディクテーション】

Come to California less than a week but more than 2 days!
Does that was the travel brochure said?

Q : Hi, Bashar.

B : And to you, good day!

Q : um so I have a question about what's happening in Japan.

B : Yes, but we are going to address this in what you call the near future.

Q : Okay.

B : What is your question none the less?

Q : Okay.
So a lot of devastation is happening but at the same time I'm seeing a lot of in many people love and this feeling you wanting to help out other
people.
And that's really exciting.
And so I see a lot of positive things coming out of it.
And at the same time there is this continuing a fear around a nuclear....

B : Very polarizing isn't it?

Q : Yes.

B : Did you catch a point?

Q : Not really.

B : All right.

Q : I mean I do see the polarizing in it.

B : As we have said you are now approaching a crossing of a threshold wherein the trains that are leaving the station are starting to leave on tracks that are starting to diverge from each other more and more and more creating very distinct realities whose vibrations are very different from one or another.

The point is be on the train you wanna be on, because the farther apart the trains get the more polarized the vibration is that you choose in that sense that will determine the reality you ultimately shift to.

So these are the opportunities to understand polarized choices.
Do you go into fear?  
Do you go into a positive response?
That can determine what next parallel reality you experience and what you are inspired to do in terms of your action to represent the idea.
That's the parallel reality you prefer.
Do you understand?

Q : Yes.

B : So this is an opportunity for people to decide which polarity they prefer.
You don't abandon the idea of the opposite polarity as a choice but it simply becomes an equally valid choice that you don't have to choose.
Make sense?

Q : Yes.

B : Does this help?

Q : Yes.

B : All right.

2011年4月15日金曜日

Bashar: The 4 Laws of Creation

バシャール: 創造の4つの法則 暗闇で見つける希望
 セッション日:2006年? YouTubeのチャンネル:newrealities

このたび東日本大震災で被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。
亡くなられた方々のご冥福と、被災地の一日も早い復興を祈っています。
この震災ではあらゆる経済基盤が打撃を受け、燃料不足、飼料途絶の中で私の仕事も一時は存続の岐路に立たされました。
考えられないことですが、千葉・茨城から八戸までほとんどの製油所、ほとんどの飼料工場が操業不能となり、東日本はまさしく、「住む処も、食べる物も、飲むものも、着るものも、命さへ一旦は天地へ引き上げ」(日月神示)という状態になったのですが、それはまるで、毎日毎日、1時間1時間が「生きるか死ぬか」という究極の選択を迫られ、究極の分岐点を過ぎて行くような体験でした。

今回翻訳したのは、前回の続きで今から5年前、2006年のチャネリングです。
この中でバシャールは創造の4つの法則について語り、そして「地球に生まれるということは、自分のあらゆる側面を向上させるための冒険です。困難で最悪と思える出来事が起きても、それには理由があります。まず自分が明るくして、その経験を充実させて下さい」と語っています。

ところでバシャールのQ&Aで多い質問に「ロサンゼルスで大地震が起きるのでは?」という質問があります。この質問へのバシャールの答えは決まっていて「あなたは、そのような世界が好きですか?」というものです。もし好きじゃないのなら、そのような世界は体験しないでしょうという意味です。もっと言うと、「そんなに心配しなくても大丈夫」という意味にも取れます。
では今度の地震をどう考えたら良いのでしょうか。複雑ですが
2004年の日本でのQ&Aでバシャールは「今後5年から10年の間に日本において70%の確率で地震により原発事故が起きる可能性が有る」と予測していました。



もしかしたらバシャールから見たら、原発事故に繋がるような地震が起きる可能性は元々有ったのかも知れません。
他にもバシャールが予測していた出来事として「2001年迄に97%の確率でニューヨークでテロが起きる」(98年のチャネリング)というものがあります。
また先の日本のチャネリングでは、局地的な戦術核兵器の使用にまで言及しています。

では私たちの世界は、これからどのような未来へ向かって行くのでしょうか。
バシャールは大きくは2010年~2015年のスパンで捉えていますが、最新のセッション
「All Aboard The 2012 Train(2012年列車にお乗りください)」によると、
2010年までは、私たちの列車、パラレル・リアリティへ向かうスペースシップは、発車駅(港)にまだ納まっていました。しかし2010年の冬至過ぎに、その船にエンジンが点火し、船はゆっくりと港を出たのです。(皆さん、船の出発を感じましたか?)
パラレル・リアリティへの分化も最初は、気が付かないくらいゆっくりとですが、冬至までを1サイクルとして2012年、2013年と船はどんどん加速して行きます。
そして2015年、2020年と、様々なパラレルワールドに分化して行くということです。
ぜひこのセッションを翻訳出来ると良いのですが、
いよいよこれから私たちの本当の航海が始まるのかも知れません。

バシャール: 創造の4つの法則 暗闇で見つける希望


【日本語訳】
「いつも自分が1番ワクワクすることをするということですが・・・」

はい。

「10分前には違う現実にいたということですね。」

はい。

「ということは毎回、パラレル・リアリティを移動してるんですか?」

そうです、いつもです。
毎秒、毎瞬です。
たった今、たった今。
たった今、たった今、たった今、たった今、たった今、たった今、たった今、たった今、たった今、たった今、たった今、たった今・・・
今言った瞬間のすべてが、違うパラレル・リアリティです。

「では私たちが傷ついたり、苦しんだりしている場合も、
 それも同じようなことですか?」

もちろんです。
皆さんは自分の発する1番強い波長を反映するパラレル・リアリティに自分自身を投影します。
自分の与えるものが自分の受け取るものです。
これは「創造」の3番目の法則です。
「創造」にはたった4つの法則しかありません。これは3番目です。

1番目、「自分は存在する。」
これはどうにも出来ません。変えられません。
皆さんは存在しています。そしてこれからも何からの形で常に存在します。

2番目の法則、「一つのものがすべてであり、すべては一つのものである。」
これも変えられません。
3番目、「自分の与えるものが自分の受け取るものである。」
これも変えられません。

4番目の法則、「変化することだけが変わらない。ただし最初の3つの法則は除く」
これだけです。

あらゆるリアリティ、あらゆる経験、あらゆる次元、あらゆる場所、あらゆる時間が、この4つの法則の何らかの組合せです。
参考になりますか?

「はい。」

(別の質問者)「答えて貰って、他にも色々ありがとうございます。」

皆さんの永遠性に感謝します。
皆さんの時間で今この時に、一人一人が思い出して下さい。
皆さんはそれぞれの理由があって、地球の今いる場所に生まれることを選択しました。
それは冒険です。
それはこんな冒険です。
自分という存在のあらゆる面を使って、向上させるための冒険です。

どうか覚えていてください。
暗過ぎるような状況だったり、ひどく落ち込んでしまいそうになったり、自分の周りで起こることが耐え難いような時、もし本当に光が必要な時は、まず自分が明るくしてください。
他人の判断は気にしないで下さい。
人生に他人の荷物は必要有りません。
皆さんは自分に本当に必要なものだけを携えてやって来たのです。
何であれ他人があなたの人生に必要だと考える他の荷物は必要有りません。
捨てて下さい。
物理的に、スピリチュアルに手で振り落として、この地球で胸を張って、そして軽やかに歩み出して下さい。
自分と何の関係も無い重荷を背負って沈み込んだりしなければ、皆さんは大きく加速します。
皆さんが本来の自分にもっと近づくほど、他の人すべてが本来の自分になる選択をするのを、実際もっと助けることが出来るのです。
なぜなら皆さんの手本によって他の人も、自分もそうなれるということが分かるからです。
必ずしもそれを選ばなければならないという訳ではありませんが、せめて選択肢を示すことが出来ます。皆さんが自分の喜びや愛、ワクワクを選ぶことによって。
そしてそれは必ずうまく行きます。

「創造」の中には自分がした選択に反するものは存在しないのです。
それが自分の好みだと一番強く信じられる選択に対しては。
「創造」の中には自分の選択に反するものは存在しません。
人生には自分を遮るものはありません。
人生で起きることは、すべて自分がそれを思い通りに使うために起きるのです。
それを自分の好きなように使って下さい。
好きなように見て、感じて、経験して、充実させることが出来るように。

見て、聴いて、感じて、味わって、香りを嗅いで、触って。
起きることすべてが、そのような心の状態が手掛かりとなります。
いつもそのような心でいて下さい。皆さんにはそれが出来ます。
そうするために他の理由は必要有りません。
ただ自分自身でいて下さい。なぜならそれが自分だからです。
「創造」の目から見れば、それで充分なのです。
自分の必要性を証明する必要も有りません。
なぜならもし皆さんに存在する価値が無いのなら、信じて下さい、皆さんは存在しなかったでしょう。 
しかし皆さんは存在します。
そして「創造」の目から見れば、皆さんが大いなるすべての一部であることが必要であり、重要に違い無かったのです。

皆さんがいなければ、皆さん一人一人が、私たち一人一人が、「創造」の中の一つ一つが、それらすべてが存在しなければ、大いなるすべては、決して大いなるすべてでは有り得ません。
皆さんそれぞれが大いなるすべての一部となってください。自分が望む様々な形で。
それが皆さんの生まれながらの権利です。魂の権利です。

この交信と分かち合いをしてくれたことに、深く感謝します。
そして皆さんがくれた贈り物、
皆さんが選択して表現している「創造」のユニークな一面を、私たちに体験させてくれたことに深く感謝します。
それによって私たちの目が開き、「創造」が数多くの方法で自分自身を表現しているということが分かるのです。
ありがとうございます。皆さん、楽しくワクワクするような一日を過ごしてください。

「どうですか、うまく行きましたか?皆さん楽しかったですか?」
「皆さん、今夜は参加してくれて大変ありがとうございます、そしてえー、ありがとう。」
「素敵な夜を過ごしてください。」

【ディクテーション】

Q : … every time, you follow your highest excitement, ...

B : Yes. 

Q : … like say ten minutes ago you were in a different reality.

B : Yes.

Q : So you're crossing parallel realities every time?

B : Yes, all the time.
Every second, every instant.
Right now. Right now.
Right now, right now, right now, right now, right now, right now, right now, right now, right now, right now, right now....
All of those are different parallel realities in total.

Q : Then you're suffering, having a hard time also....
It goes the same way right as...?

B : Absolutely!
You draw yourself onto whatever parallel realities representative of the vibration you most strongly give off.
What you put out is what you get back.
It's the 3rd law of Creation.
There are only 4 laws in Creation, that's the third one.

No.1 is that you exist.
Can't do anything about that, can't change that.
You exist and in some form you will always will.

Law No.2, the One is the all, the all are the One.
Can't change that.

No.3, what you put out is what you get back.
Can't change that.

Law No.4, change is the only constant except for the first three laws.
That's it.

Every reality, every experience and every dimension, everywhere, every-when is some configuration of those four laws.
Does that help?

Q : Yes.

Q : Thank you for your time and everything else sir, thank you.

B : Thank you for your timelessness.
We will at this counting of your time, remind each and everyone of you.
You have your own reasons for why you choose to be where you are on earth.
It is an adventure.
An adventure that you can allow to enhance every aspect of your being when used in that light.

Please remember.
When things seem darkest, when things seem down, when things seem out there heaviest, if you really want enlightenment then just lighten up on yourselves.
Let go of judgment.
You don't need someone else's baggage in life.
You came in with everything you really need to take with you.
Whatever other baggage someone thought you need to drag through your life, you don't need.
Drop it.

Shake out your hands physical and spiritual, and start walking taller and lighter on the earth.
You will accelerate gratefully when you're not weighted down by things that have nothing to do with you.
The more you are yourself, the more you actually be capable of helping everyone else also chose to be themselves.
Because they will see by your example what they can also be not the they must choose it, but at least you give them the choice by choosing joy, love and excitement for yourself, and they do work.

There is nothing in Creation that contradicts the choices you make that you believe most strongly are the ones that are your preference.
It is nothing in Creation that contradicts the choices you make.
There are no interruptions in your life.
Everything that happens is there for your reasons to use as you wish.
Use them in the way you prefer to use them so they can be seen and felt and experienced and in enriching way.

And you will see, and hear, and feel, and taste, and smell, and touch.
Everything will take its cue from that state of being.
Be that state of being because you can.
You don't need another reason to do so.
Just be who you are because that's who you are.
That's reason enough in the eyes of Creation.
You don't have to justify your existence because if you did not deserve to exist, believe me, you wouldn't.
But you do exist.
And so in the eyes of Creation it must be necessary, it must be important that you are a part of all that is.

Without you, each and everyone of you, each and everyone of us, each and every being in Creation, without us all, all that is wouldn't be all that is.
Be your part of all that is in all the ways you wish to be.
That's your birth right, it is your soul right.

We extend to you our deep appreciation in allowing us this transmission and sharing with you and we deeply appreciate the gift that you have given to us in allowing us to experience the unique manifestation of Creation you have chosen to be and it opens our eyes that many more ways that Creation has expressing itself.
We thank you and bid you all a fond and an exciting good day.

D : How did it go, good? Did you have a good time?
Thank you all very much for being here tonight and um.. thank you.
Have a wonderful evening.

2011年2月27日日曜日

Bashar: Finding your Highest Excitement

バシャール: 自分が1番ワクワクすることを見つける ワクワクの基本!
 セッション日:2006年? YouTubeのチャンネル:newrealities

お待たせしました。何とかギリギリ2月に間に合いました。
年明けから毎週出張続きでずっと忙しかったこともありますが、今回はボリュームも結構ありました。バシャールの基本「ワクワク」を人生にどう活かして行けばイイのかとても良く分かるし、「皆さん人間は~ですよね?」と言う時のジェスチャーがとてもチャーミングなビデオです。
この間、バシャールが上空に居るカイロで、民衆革命が突然起きてしまい、中東に飛び火しています。
さすがに「2011年にはまず中東で革命が起きる」と予言した霊能者は無かったような気がしますが、バシャールによれば地球上のポジティブなエネルギーは2012年に向けて、どんどん加速して行き、ついにクリティカル・マスを超えるということです。
(地球の歴史上初めてネガティブなエネルギーを上回り、その後も変化が加速する。)
これからの2年間については「うまく行かなくなったものやシステムが、どんどん崩壊し、新しい物に置き換わる」とも言っています。
その新しい物は、今は表面に見えませんが、草の根で着々と準備が進んでいるそうです。
これからメジャーになるものの一つして、バシャールはフリーエネルギーの実用化も上げていますが、先日YouTubeで「渦原理数学(Vortex Based Mathematics)」によって作られたロダン・コイルというものを見つけ、私はとても興奮しました。



これなんかは、非常にフリーエネルギーに近いものだと感じます。
Vortex Based Mathematicsも非常にユニークなアイデアで、興味深いです。
この話題を日本語で取り扱っているページは、ほとんど無い状態ですので、今後の展開が待たれます。(研究者、出版社はゴー!)

先日からアンフィニ・オフィスのRieさんとスタッフの皆さんに色々応援して頂いており、とても励みになっています。ここで感謝をしたいと思います。
これからもジワジワ翻訳を続けて行きます。
ではご覧ください。

バシャール – 自分が1番ワクワクすることを見つける ワクワクの基本!



【日本語訳】

「私は今何かを選択するべきところに来ているように感じます。
それでどうしたら…」

それは自分が1番ワクワクすることですか?

「私が知りたいのは、どうしたら自分が1番ワクワクすることを見つけられるか。
どうやったらそれに近づけるのかという…」

分かりました。1つ質問してもいいですか?

「もちろんです。」

 ありがとう。

 「いいえ。」

あなたは自分がワクワクすることと、そうじゃないことの違いが分からないと言っているんですか?

「はい、分かりません。」

分からないんですか?

「分かりません。」

ではどこが難しいんでしょう?

「何を選ぶのかということです。」

もう1度質問します。

「たくさんのことがあって…」

いえいえいえ、知っていますよ。知っています。
垣根はありませんし、これは批判でもありませんが、皆さん人間はたくさん言い訳をしますよね。

「はい」

考えなければけないことも、たくさん作ります。

「ええ。」

でも本当は違いますよね。

「はい。」

ワクワクが何かということを理解すれば、何をするべきか知るために、常に細かい所まですべて見る必要が無いということが分かるでしょう。
では、このことについて主に2つの面について話しましょう。
1番基本となるのは次のことです。
自分が楽しいと思うことを、精一杯しましょうという時に、それは毎瞬、どんなことでもイイんです。一生の職業となるようなことじゃなくても構いません。でもそれらは繋がっています。

別な言葉で言えば、たった今、この話しが終わった後ですべての選択肢の中から、自分が持っているすべての選択肢の中から、自分に可能なことで、すべての選択肢を見てみて、ただ散歩することや、車を運転すること、友人に電話すること、それがすべての選択肢の中で1番ワクワクすることだと気付いたら、それがやるべきことなのです。
なぜならそれが1番ワクワクするからです。
他の理由は必要有りません。
ワクワクする感情が、それが次にするべきことだと教えてくれるのです。
そしてここに別な面があります。
一見単純なことのワクワクが、実は、単純なことがより大きなワクワクすることに繋がっているんだと教えてくれるのです。

「はい。」

そうすれば本当にそこへ繋がって行きます。周り道に見えるかも知れませんが、しかしワクワクをたどることが、実は1番短くて、早くて、まっすぐな道なのです。
ですから毎瞬毎瞬シンプルに選択をして、可能な選択肢の中から、その瞬間に自分が1番ワクワクして、自分が実際に1番うまく行動に移せることを実行してください。
それを行動に移してください。
そしてそれ以上やれることがなくなったら、次に自分が1番ワクワクして、1番うまくやれることを探して、それが何であって実行して下さい。
たとえ何も関係が無いように見えても実行して下さい。
なぜならワクワクが、それが繋がっていると教えてくれるからです。

「分かりました」

そして、一度そのように行動し始めると、一度そのパターンを身に付けてしまうと、自分自身が“ワクワク”という考えに合成され、何がワクワクして、何がそうじゃないのか、見分けることが出来る優れたセンサーとなります。
するとあれこれ考えることも少なくなって、ワクワクすることをシンプルに、すぐに行動に移せるようになるのです。
それだけの理由ではなく、自分が優れたセンサーになるからというだけではなく、次のような原理を理解し始めるために-
ワクワクはすべてを含んだキットであり、それ自身が原動力なんです-
するとワクワクを行動するようになると、それも毎瞬自分に出来る限りそうすると、
次のような経験を同時にするようになります。
自分のしているワクワクすることが実際に、本当に考えるべきことすべてを含んでいるのです。
そしてそれに含まれていないことは、考える必要が無いのです。

それはすべてを含んだキットであり、ずっと同じようにして続いて行きます。
さらにワクワクすること、そしてそれに伴うことは、実際に重要なことなのです。
そのプロセスにおいて見る必要があることなのです。自分がワクワクすることを続け、拡大して行くために。
それに付随しないことは、キットの一部ではないし、自分の人生で時間を費やす必要も有りません。
分かりますか?

「良く分かりました。」

参考になるでしょうか?

「はい。」

本当にこんな風に生きて見たいと思いますか?

「はい。本当に、そんな風に生きたらと思うとワクワクします。」

良かったです。それなら多分大丈夫でしょう。

「はい。」

これがあなたが望んでいることです。
この情熱です。
このバイブレーションです。
この事実です。
ワクワクで表現される感情、愛情、情熱こそが本来の自然な自分を表すバイブレーションであり、皆さんは実際そのように創造されたのです。
ですからワクワクは常に、前へと進んで行くための灯りとなります。
皆さんは実際、本当の自分へ向って、どんどん、どんどん、どんどん進んで行きます。
その状況で1番ワクワクすることを行動し、積極的に自分のワクワクへ一歩前進する度に。
他の色んなことで頭を一杯にすることもありません。
たとえそれがワクワクとは実際、無関係では無いとしても。

しかしもしそれらのことが起きたら、それを否定しないでください。
そこには理由があると気付いて下さい。
その理由とはこれらを理解をすることです。
それに対処することで得られる情報が、自分とは何かを教えてくれるのです。
そして自分とは何かをもっと学べば、毎日、毎瞬、もっと自分がワクワクすることを、もっともっともっと続けて行けるようになります。
分かりますか?

「はい。」

このプロセス、このアイデア、このメカニズムが。

「はい、分かります。」

すべての皆さんに保障します。
これが人生の仕組みであり、このようにしてワクワクとシンクロの喜びに満ちた爆発が起きるのです。
これを信頼すればするほど、このように生きれば生きるほど、実際その通りだということが分かるでしょうし、自ずからそれが証明されるでしょう。
しかし皆さんが最初の一歩を踏み出す必要があります。

覚えていてください。
信じることが見ることなのです。
見ることが信じることではありません。
分かりますか?

「はい。」

そして信じるということは、必ずしも根拠の無いことでは有りません。
分かるでしょうが、今ここで話しているのはシンプルで純粋な物理学です。
自分の与えるものが、自分の受け取るものです。
皆さんが日頃のふるまいで宇宙へ向けて、1番ワクワクすることこそが自分であると、強く信じているのだと行動ではっきり示すほど、宇宙はもっとそれを反映して返してくれます。
しかし、これには別な面があります。
自分の喜びに従って行動を始めた時に、周りがすぐに変わるものだと期待して考えないでください。それは可能だし、よくそうなるし、時には非常に早く変わります。
自分のバイブレーションを変えると、自分の周りもよく変わります。
しかしもしすぐにそうならなかったとしても、自分が何か間違ったことをしたとは考えないで下さい。
自分のワクワクを反映するものが見えないとは思わないで下さい。
理解してください。物理的現実のあらゆること、あらゆる境遇や周りの状況は、二つの役目を果たします。
それらはすべて中立な小道具であり、あらかじめ決まった意味はありません。
自分の喜びに従っているのが分かっている時、それでもまだ全く同じシナリオが自分の周りで続いているのを見るかも知れません。
違いは、そこに違いがあると分かるのは、自分が以前とは違ったようにそれに反応するということです。
それが違って見えるのではなく、自分が以前とは違ったようにそれに対して行動するということです。
それこそが自分の現実が本当に変わったのだと教えてくれます。
なぜならそれが例えどんな風に見えようとも、今やホジティブな結果だけを、そこから得られるようになるからです。
他人がどんな意図をそのシナリオの中で自分に対して持っていても、自分が得るのは自分がそこに与えた意味だけです。
たとえそれが、少し前と全く同じに見えても。
これらすべてが、ある程度一貫して理解出来ますか?

「はい」

参考になるでしょうか?

「はい、参考になります」

ではありがとうございます。

「ありがとうございます。」

【ディクテーション】

“I feel I'm going into a direction where I'm about to go on a cross road where I'm choosing something, and I'm wondering...”

Is it your highest excitement?

“um... I guess what I'm asking is how I would uncover my highest excitement or how I would come closer to...”

Oh, all right. May I ask you a question?

“Absolutely.”

I thank you.

“Yes.”

Are you telling me you can't recognize the difference between something that excites you and something that doesn't?

“No I can't”

You can't?

“I can't”

Then where is the difficulty?

“In choosing what.”

I ask you the question again.

“There's a lot of things...”

Oh no no no no no, I know, I know, no fence, no judgment, I know you humans create a lot of reasons, create a lot of seeing things that you must consider, but really you don't.

“OK.”

You see, when you understand what excitement is you will realize why you don't have to always look at every single little detail in order to know what to do.
Now, let's talk about this on two levels primarily.
The most fundamental level is this.
When we talk about the idea of acting on your joy to the best of your ability, we need every given moment on anything, doesn't have to be a career thing, but they are connected.

So in other words, if right now out of all the options you have when you leave this discussion with us, out of all the options you have available to you, the things you could choose to do, if you look at the all options and you realize that simply taking a walk or driving your car or calling a friend is the most exciting thing out of all the options, that's the thing to do.
Just because it's the most exciting.
You don't need a reason why.
It's the excitement that tells you that's the next thing you need to do and here is the other level.
It's the excitement in the simple things that tells you what simple things are actually connected to the bigger things that excite you.

“um-hum.”

And that will actually get you there in what may seem to be a round about manner, but by following the excitement is actually the shortest, fastest, straightest path.
So every moment if you simply choose that things excite you the most at that moment out of all the things you have available to you that you have the best ability to actually take action on, DO IT.
Take action on that thing.
When you can take action on that thing no further look around for the next most excite thing you have the greatest ability take action on and do that, whatever it is, if it doesn't seem connected to anything else, do it because the excitement tells you it is connected.

“OK.”

Now, once you start doing that, once you get into that pattern you will synthetize yourself to the idea of excitement, you become a better sensor for the concept of what does excite you and what doesn't and you won't create so many things to consider before you will simply be willing to take action on your excitement.
Not only because of that, not only because you become a better sensor of it but also because you begin to understand the principle that excitement is its own self-contained kit and its own driving engine, when you act on your excitement to the best of your ability every moment, you begin to experience synchronistically that the exciting thing you're doing actually contains all of the things you actually need to consider, and what it doesn't contain you don't need to consider.

It's a self-contained kit that always perpetuates more of the same.
More excitement and brings with it the tings that actually are important for you to have to look at in that process of continuing and expanding your excitement.
So what doesn't come with it isn't part of that kit and has no business taking time in your life.
Does that make sense?

“Absolutely.”

Does this help you?

“Yes.”

Do you think you actually willing to live this way?

“Yes, I'm actually getting emotional about feeling that.”

Oh good, then perhaps we have strap a cord.

“Yes.”

That's what you want.
You want that passion.
You want that vibration.
You want to understand that excitement what you translate as that feeling, that love, that passion is the vibration of your true natural self in the way you are actually created.
That's why it's always the beacon to move toward.
You're actually moving toward yourself and more and more and more of yourself every time you are willing to take a step toward your excitement by acting on the situations that contains the most of it without cluttering it up with other things that actually are not apart of that excitement.
But if those things come up, you don't deny them, you recognize there're therefore reason, and the reasons are there for you to understand what information they have for you by processing them that will tell you more about who you are so that in learning more of who you are you can continue to act more and more and more every day every moment on more of your excitement.
Does this make sense to you?

“Yes.”

As a process, as an idea, as a mechanism.

“Um-hum, it does.”

I guarantee to all of you this is how life works and how it will become an ecstatic explosion of excitement and synchronicity, the more that you trust it, the more that you live it, you will see that it is so, it will prove itself to you.
But you have to take the first step.
And remember, it is believing is seeing, not seeing is believing.
You understand?

“Yes.”

And belief does not have to be foundation-less.
You will understand that what we are talking about here is simply pure physics.
What you put out is what you get back.
The more you demonstrate in your behavior to the universe that you're willing to believe that what excites you the most is what you are all about by your actions, the more the universe will reflect more of that back to you.
But here's the polarized aspect of it.
When you start acting on your joy, don't assume with expectation that you must see things outside of you change, they can and often will, and often very rapidly.
When you change your vibration the outside will often change.
However if it doesn't immediately do so, don't assume you've done something wrong.
Don't assume that you are not seeing a representation of your excitement.
Understand every single thing in physical reality, every single situation and circumstance serves double duty.
There're all neutral props, they have no built in meaning.
So when you know you're following your joy, you might still see the very same scenario all around you manifesting, the difference that let you know there is a difference is that you respond differently to it then you did before.
Not that it looks different, it's that you act differently toward it then you did before.
That's what let you know your reality has actually changed because no matter what it looks like you're now only going to get a positive effect out of it.
No matter anyone else intention in that scenario maybe toward you, the only effect you will get is the meaning you've given it.
Even if it looks the same as it did a moment ago.
Is all of this making some coherence sense to you?

“Yes.”

Does that help you?

“Yes it does.”

Then I thank you.

“Thank you.”

2011年1月16日日曜日

Bashar Intro. & ET Predictions for the Future

バシャール「序章&未来のET予測」
 セッション日:2006年? YouTubeのチャンネル:newrealities

明けましておめでとうございます。
今年も仕事の合間に毎月1本くらい翻訳して行きたいと思っています.
しかしこうして黙々と翻訳を続けていると、時に何かの手応えが欲しくなったりします。
これからも翻訳を続けていくために、○×△な支えが欲しいな~!
と思って、ブログにPaypalの寄付ボタンを付けて見ようかと思ったり・・・
ところが「購読ボタン」しか付けられないと分かったり・・・
でも翻訳ビデオの購読って有りなのか・・・?
それならいっそバシャール・ビデオの上映会でも開こうかな、と思ったり・・・
そんなこんなを考えて過ごしたお正月でした。
「フィジカル・マインドに想像できる天井は、ハイヤーマインドの床である!」
(もっとイイ翻訳無いのか・・・)
さて、今年はどんな一年になるんでしょうか。

今年まず翻訳していくのはYouTubeでも最も古く、2006年からアップされているnewrealitiesさんのバシャール・ビデオです。
再生回数はどれも10万回を超えていて、バシャールのエッセンスがぎっちり詰まった見応えのあるビデオになっています。
特に聴衆とのQ&Aは、どちらが地球人(地球語上手)で、どちらが宇宙人(地球語下手)なのか分からなくなるような機敏に溢れる回答をしたり、ダジャレまで出たりして、ユーモア溢れるバシャールがたっぷり楽しめます。

※ネタバレ注意
今回のビデオの最後でバシャールが「息子よ(Son)・・・」と呼びかけて、会場が受けていますが、これは太陽系(Solar System)の話に掛けたSonとSun(発音が同じ)のダジャレ・・・・・・・だと思います。

では短いですが楽しんでください。

バシャール - 序章&未来のET予測 火星に生命の痕跡が・・・



【日本語訳】
バシャール「序章&未来のET予測」

皆さんの時間で、今日はこんにちは。
調子はどうですか?
「元気です!」
分かりました。ありがとう。
皆さんの時間で今日はこんな風に始めたいと思います。
まず何よりも、この交信を共同で創造してくれたことに対して、皆さんの一人一人に感謝します。
毎回毎回、私たちが皆さんの文明を経験するたびに
無限なるものが「創造」の中で自分自身を表現している数多くの方法を理解することができます。
これは私たちにとって贈り物です。
ですから、この分かち合いとこの機会に、大いなるすべてからなる多次元体の水晶の、より多くの一面を知ることが出来て感謝をします。
皆さんの時間で今日は、未来の宇宙連合と呼ぶべきものについて、少し話すことから始めたいと思います。

皆さんにすでに少し話しをしたのは、これから未来に起こって来るだろうことですが、皆さんの世界の統合と、そして最終的には多くの異なる文明からなる私たちの同盟、連合への参加についてです。

繰り返しますが、覚えておいて下さい。
決まっている未来のたった一つの予測というようなものはありません。
それは何かというと予測をした時に存在するエネルギーを感じ取ることなのです。
現在のエネルギーを感じ取ることなのです。
ですからもしエネルギーが変わらなければ、予測された出来事は実現します。
しかしエネルギーはいつも変化します。
とは言っても、時には特定の方向、特定の道筋については大きな勢いがあり、そのためそのエネルギーは変化しづらく、予測した出来事が実現する可能性は一層高くなります。
以前に次のような話をしましたが、今後高い可能性で、皆さんの年で2015年から2025年に掛けての何処かで、多くの人が知る確かな事実として、地球外文明が存在することが分かります。
別に宇宙船の大量着陸がそこで起きると言っている訳ではありません。
しかし皆さんは、私たちが存在していることを知るでしょう。

そして皆さんの年で2025年から2033年の間に、非常に高い可能性で何らかのオープン・コンタクトが起こり、それがいわば公表されるでしょう。
それはさらなる交流へと続き、最終的にはいつの日か、最も高い可能性として現在のエネルギーを見る限り、皆さんの年で2040年になる前に、地球は私たちの同盟の一員となるでしょう。

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「2012年に、一定のレベルの波長になっている人たちというのは・・・」
はい
「次元のシフトをするんですか?」
皆さんは常にシフトしています。
2012年の12月21日が、ある種の集合的なシフトを表す特別な境界だというのは確かです。
それは皆さんの惑星の地球外文明に対する隔離期間の終了も意味します。
だからと言って、すぐ次の日に私たちが着陸するという訳ではありません。
しかし皆さんの惑星が本当に準備が出来ているならば、それが可能だということです。
それはまた古いパターンのサイクルの終わりであり、新しいサイクルの始まりです。
皆さんの集合意識に多くの収束(コンバージェンス)が起きます。
それはいわば最先端であり、衝撃波のようなものです。
皆さんの集合意識が分岐点を超えて行く時の。
皆さんが常に分岐点を超えているとしても。
ある意味それは、多くの波長が一体となるような同期が起きる瞬間です。
それによって多くの皆さんが、一緒に超えて行けるのです。

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宇宙には、まだまだ発見するべきことがたくさんあるんです。
いいですか、皆さんの太陽系においてさえ、発見するべきことはたくさんあります。
火星に生命の痕跡が見つかるでしょう。
エウロパにも生命の痕跡が見つかるでしょう。
外惑星で、今は信じることも出来ないような現象が見つかるでしょう。
発見するべきことは、たくさんあります。
ここは素晴らしい場所です。
「太陽系と太陽神係叢の関係についてもですか?」
そうです。
物事に名前を付けるのに、偶然はありません。
息子(Sun)よ。
 (会場笑い)
「ありがとう、お父さん。」
ありがとう。
「大変感謝します。」
私たちも感謝します。


【ディクテーション】
All right, I’ll say good day to you, this day of your time.
How are you all?
“Great!”
All right, thank you.
We will proceed this day of your time by first of all thanking each and everyone of you for the co-creation of this transmission.
Each and every time we are allow to experience your civilization, it affords us an opportunity to understand that many more ways that the infinite has expressing itself within Creation and this to us is a gift.
So we thank you for the sharing and this opportunity to see more facets of the multidimensional crystal of all that is.
We would like to begin this day of your time with a little bit of an idea that we would call the state of the future union.
The idea being that we have already discussed with you a little bit about what we perceive coming up in what you call your future with respect the unification of your world and eventually in time the joining of your world with our alliance, our association of many different civilizations.
Now again, remember, there is no such thing as A prediction of THE future.
There is only a sensing of the energy that exists at the time the prediction is made.
It's a sensing of the present energy and if that energy does not change then the events that are discussed will come to past.
But energy always changes.

Sometimes though there is a great deal of momentum behind a particular course, a particular path and thus is unlikely that energy will change and therefore more probable that the event discussed will come into manifestation.

We have talked about the fact that it seems probable, likely that somewhere after your year as you count time of 2015 to 2025, it will be a certain fact known by the majority of people on your planet that extra terrestrial civilizations exist.

I am not saying there will be mass landings of craft in that time, but you will know we exist.
Then between your year of 2025 to 2033, it is highly likely that you will have some open contacts that are going to be in that sense publicized and thus then it will lead to farther interaction that will ultimately result sometime most probably as we read your energy now before your year of 2040 in earth becoming a member of our alliance.

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“2012, a certain number of people vibrating at certain level... ”
Yes.
“uh... were shift dimensionally?”
You're shifting all the time.
December 21st, 2012, is a particular demarcation that represents a collective shift of sorts, yes.
It also represents the end of the quarantine on your planet with regard to extra terrestrial civilizations, it doesn’t mean we'll land the next day, but it means we could if your planet was really ready for it.
And it's the end of a cycle of old patterns and the beginning of a new cycle.
It's many different convergences of your collective consciousness.
It's like a leading edge or shockwave so to speak of your collective consciousness crossing a threshold at that moment even though your are crossing thresholds all the time.
In a sense that is a configuration that represents the synchronous coming together of many different wavelengths so that many of you are crossing together.

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There's a lot of things out here you people have yet to discover you know, a lot of things you have to discover even about your own solar system.
You are going to find rudimentary evidence of life on Mars, you are going to find rudimentary evidence of life on Europa.
You are going to find phenomenology in the outer planets you can't even believe exists yet.
You have a lot of things to discover.
It's a wonderful place.
“ How the solar system connects to solar plexus too?”
Yes, there are no accidents in your label of things, Son.
“Thanks Dad.”
Thank you.
“I appreciate you so much.”
We appreciate you as well.